シースルーバック

Tagged
並べ替え
ツインジェットロゴのナビタイマーが復活!「ナビタイマー B09 クロノグラフ 41」&「ナビタイマー B02 クロノグラフ 41 コスモノート」
この度、1960年代のアイコニックなツインジェット・ナビタイマーが復刻いたします。ブライトリングならではのモダンレトロなスタイルで仕上げられた手巻き式の【ナビタイマー B09 クロノグラフ 41】として、ブラック・ブルー文字盤 2モデルが登場しました。 1960年代のオリジナルモデルを象徴するエンブレムが、新たな手巻き...
斬新?!お手持ちのブライトリングをストラップ交換でイメチェンしよう。
皆さまこんにちは。そしてブライトリングをご愛用の皆さま、いつもありがとうございます。 ブライトリング ブティック 大阪では、ストラップやブレスレットの単品販売もおこなっております。 ✔お手持ちの時計のブレスレットが経年変化で壊れてしまった✔若い頃に買ったデザインで派手に感じるから着けなくなってしまった✔レザーベルトは夏...
ブライトリングのアイスブルー文字盤、実際に見るとどう違う?モデル別比較
ブライトリングの時計を見ていると、ひときわ目を引くのが「アイスブルー」の文字盤。 写真ではどのモデルも似たような淡いブルーに見えますが、実際に店頭で見ると、ケースやインデックス、インダイヤルとの組み合わせによって印象はかなり変わります。 今回は、アイスブルー文字盤が印象的な3モデルを比較してみます。 1.クロノマット|...
初の高級機械式時計にブライトリングがおすすめな理由!
なぜ「初めての一本」にブライトリング? 「そろそろ一生モノの時計が欲しい」 そう思って高級時計を探し始めると、さまざまなブランドが候補に入ってきますよね。その中でも、初めての高級機械式時計としておすすめしたいのがブライトリングです。 理由は、単に高級感があるからではありません。 デザインの存在感、機械式時計としての魅力...
ブライトリング一筋16年。ブティック大阪 店長が選ぶ1本はこれだ!「ナビタイマー B19 クロノグラフ 43 パーペチュアルカレンダー」
皆さまこんにちは。突然ですが、当店ブライトリング ブティック 大阪の店長は、ブライトリング一筋なんと16年のプロフェッショナルです。そんな数々のモデルに触れ、知りつくした店長が選ぶ1本とは!?本日インタビュー形式で、店長が選ぶ渾身の1本をご紹介いたします。 「もし、今の僕が “1本だけ” 選ぶなら。」 ブライトリング ...
ブライトリング歴1年のスタッフが一目惚れした時計とは?→「スーパーオーシャン ヘリテージ B31 オートマチック 42」
「ブライトリングの時計って、どれもカッコいい。でも、その中でも自分が一番惹かれたのは……」 そう話してくれたのは、ブライトリングに携わってまだ1年の新人スタッフ。今回は、そんなスタッフが数あるブライトリングの時計の中から“一目惚れした”という1本について、じっくり聞いてみました。 ――ブライトリングで働き始めて1年。率...
ナビタイマーは何mmが似合う?手首サイズ14~19cmで実機を比較してみました
ブライトリングを代表するアイコニックなコレクション「ナビタイマー」。実はナビタイマーには、36mm・41mm・43mm・46mmなど、さまざまなサイズが展開されています。「どのサイズを選べばいい?」と迷ってしまう方も多いはず。そこで今回は、手首のサイズ別におすすめのナビタイマーをご紹介します。 手首14cmの方には「3...
爽やかなヴィンテージの魂を現代に。ブライトリング トップタイム B31 ホワイト文字盤
皆さまこんにちは。いつもブライトリングブティックのブログをご覧いただきありがとうございます。今回は【トップタイム B31】の中で一番爽やかな色合いのホワイト文字盤についてご紹介させていただきたいと思います。下記の投稿で別のカラーについてもご紹介させていただいており、こちらからご覧いただけます。 https://brei...
ゴールド×セラミックのメリハリデザインを楽しむ!スーパークロノマット「グリーン文字盤」
皆様こんにちは。本日は【スーパークロノマット B01 44】をご紹介します。スーパークロノマットは2021年から登場したシリーズで、ボリューミーなメリハリのあるデザインが特徴です。今回ピックアップするのは、ステンレススチール×18Kゴールドをミックスしたコンビデザイン、文字盤は鮮やかなグリーン文字盤となります。 「スー...
「トップタイム B01 フォード サンダーバード」で抜かりないお洒落を。
皆様こんにちは。本日は【トップタイム B01 フォードサンダーバード】のご紹介です。 当モデルのモチーフとなるスペシャリティー・カー「フォード サンダーバード」は、1954年のデトロイトオートショーで初めて発表されました。1960年代は、実験的で楽しみや自由、エネルギーにあふれた10年であり、バイクでもスポーツカーでも...