ブライトリング ブティック大阪 公式ブログ

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腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!

こんにちは、澤本です。

本日、ご紹介モデルは「プレミエ B01 クロノグラフ42」です。
腕時計専門誌であるChronosに掲載されました。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER “日常のエレガンス”をテーマに1940年代に製作されたモデルであり、3代目の経営者であるウィリー・ブライトリングが手掛けたモデルです。
ブライトリングとして初のエレガントウォッチであり、実はダイヤルの中にモデル名を表記したモデルとしても初めてで、ブライトリングの歴史あるタイムピースとなります。
今回、CEOであるジョージ・カーン氏がそのタイムピースからインスピレーションを受け、エレガンスというワードが歴史を渡って繋がり新たに誕生しました。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER クロノグラフのプッシュボタンが角型となり、モダンで落ち着きのあるデザインとなっています。
1940年代当時のクロノグラフは、自動巻きではなく、手巻きの機構でしたので、リューズは大振りなものが主流でした。
そのデザインを活かして、あえて大き目のリューズを採用しており、クラシカルな雰囲気も感じさせてくれます。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER ケースサイドは、スポーティな印象を与えるエッジの効いた3本のラインが入っていて独自性の高いデザインです。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER トランスパレント・ケースバックを採用し、最高級クロノグラフであるブライトリング自社製造・開発キャリバー01を鑑賞できます。
行き届いた仕上げと、クロノグラフの機構を見て楽しむ事ができますので、メカ好きな方にも嬉しい仕様ですね。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER ブラックとシルバーのモノトーンで仕上げられたダイヤルは、シンプルでまとまりがあるので服装も選ばず、フォーマルやカジュアルなシーンにもご利用頂けます。
ダイヤル内のブラックリングに纏められたタキメーターが、単に機能としてだけではなく、デザインの一つとなっていて印象的です。
実際に手に取ってご覧頂いてわかる点になるのですが、ケースラグが腕元のラインにしっかりと沿ってくれるので、想像以上の装着感の良さを実感できます。
ジョージ・カーン氏のこだわりの一つでもあるといえますね。
デザイン、装着感共に”日常の中のエレガンス”を感じられる1本です。
腕時計専門雑誌Chronos 3月号にプレミエ B01 クロノグラフ42が掲載!-PREMIER PREMIER B01 CHRONOGRAPH42
品番:A007G-1WBA
ムーブメント:BREITLING 01(自社開発製造自動巻きクロノグラフ)
パワーリザーブ:約70時間
素材:ステンレススチール
ケースサイズ:42mm
防水:100m
メーカー国際保証期間:5年
価格:¥920,000+税

是非、店頭にて手に取ってご覧下さいませ。
ご来店心より楽しみにお待ち致しております。