ブライトリング ブティック大阪 公式ブログ

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ブルーもブラックも好きな方にオススメのコストパフォーマンス抜群の機械式クロノ「コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション」

こんにちは、三室です。

さて、本日のご紹介はコチラブルーもブラックも好きな方にオススメのコストパフォーマンス抜群の機械式クロノ「コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション」-その他 コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション
ステンレススチール×ラバーストラップ
※詳細は下記に記載

「COLT(コルト)」コレクションは、ブライトリングの「らしさ」を失うことなく、最もコストパフォーマンスに優れたコレクションとして、確固たる地位を得ています。
1980年代に軍用時計として誕生したモデルをルーツとしたコレクションとなっており、2014年に新たなデザインで再登場しています。

ブルーもブラックも好きな方にオススメのコストパフォーマンス抜群の機械式クロノ「コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション」-その他 最もコストパフォーマンスが高い機械式クロノグラフモデル「コルト クロノグラフ オートマチック」は、ブライトリングの特徴の一つであるライダータブデザインを採用。
金属をそのままくり抜いたような肉厚なケースは、ミリタリーな雰囲気で男性らしさを強調します。
防水性も200m保持しており、着けたまま泳ぐことも可能となっているタフネスモデルです。

レギュラーモデルの生産終了が発表されたため、現在手に入れる事が出来るのは、こちらの日本特別仕様モデルのみ。
こちらの文字盤カラーに使用されているブルーは深みがあるマットな雰囲気で、重厚感のあるコルトのケースデザインにもマッチしています。
ブルー自体も落ち着いたトーンのブルーを使用している為、カジュアルすぎる印象はありませんが、インダイヤル(小さなまるの部分/積算計部分)にブラックを配置する事で更に落ち着いた印象に仕上がっているので、スーツスタイルにもすっと馴染みます。

ブルーもブラックも好きな方にオススメのコストパフォーマンス抜群の機械式クロノ「コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション」-その他 お写真ではラバーストラップが付いている為にスポーティな印象に仕上がっていますが、ステンレススチールブレスや、レザーストラップに交換する事で雰囲気を変える事が可能です。
主に「どのようなシーンにお時計をお使いになる」のか、でストラップを変えて頂いても良いですし、
「軽い方が良い」からラバーやレザーに、重い方が好きだから「ブレスレット」に、あるいは丈夫な方がいいから「ブレスレット」に…。
もちろん、後でストラップを買い足すことも可能なので、「とりあえずこれで」で選んでも問題ありません。
考え方は様々あると思いますが、是非ご自身に取って愛機となるお時計をじっくりお選び下さいね。
ブルーもブラックも好きな方にオススメのコストパフォーマンス抜群の機械式クロノ「コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション」-その他 コルト クロノグラフ オートマチック ジャパンエディション
※上記画像はブレスレットですが、現在店頭にて展示しているのはラバーストラップモデルの為、ラバーストラップ設定の品番、価格でのご案内です。

Ref A181C58VRC
ステンレススチール×ステンレススチールブレスレット
ケースサイズ 44mm
防水 200m
ムーブメント 自動巻きクロノグラフ
パワーリザーブ 42時間
¥577,800-(¥535,000-/税抜)